トップページ
> たかさき市民21について > 平成26年度 予算編成についての要望書
トップページに戻る
平成26年度 予算要望についての要望書
平成26年度予算要望書を富岡市長に提出しました
2013年10月17日(木)に、来年度予算要望書を富岡賢治市長(写真 左から2人目)に提出しました。
平成26年度中に必ず実施すべき主要施策
1 新体育館建設事業
1)スポーツコンベンションを早急に設立すること。
2)平成28年春のオープンに合わせて、国際大会を誘致すること。
3)平成32年(2020年)に開催される東京オリンピックに向けて、バックヤードとして、各国の強化合宿を誘致すること。
4)高崎駅西口との接道整備を早急に進めること。
5)高崎駅西口から新体育館に至る経路に、分かりやすく、かつ魅力的な誘導サインを設置すること。
6)文化芸術センターにおける利用も考慮に入れて、現斎場跡地や旧カッパピア第二駐車場等を活用して、バスプールを整備すること。
7)ネーミングライツを活用すること。
2 高崎文化芸術センター建設事業および東口再開発事業
1)高崎駅東口ペデストリアンデッキを文化芸術センターまで延伸すること。
2)東口再開発事業のビジネスゾーンに、ビジネス客にも対応できるシティホテルを誘致すること。
3)県が整備を進めている複合一体型コンベンション施設との連携をより強化すること。
4)県施設とのアクセス道を整備すること。
5)ネーミングライツを活用すること。
3 高崎・玉村スマートインターチェンジ周辺事業
1)整備を予定している物産館について、ビジョンと整備手法を早急に示すこと。
2)企業誘致の手法を、明確に示すこと。
3)情報バックアップ機能の誘致を、積極的に進めること。
4)周辺整備・開発事業を、至近距離にある総合卸売市場の活性化に結びつけること。
会派重点施策(平成26年度予算要望書)の詳細内容はこちら
Copyright(c) 2014 Takasaki-Shimin-21 All rights Reserved.