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トップページ 議会報告 議会概要(平成20年) |
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4常任委員会委員などを選任 |
議長・副議長を選出、監査委員の選任同意 |
平成20年第2回臨時会は、5月14日に開かれました。
本臨時会では、総務、教育福祉、市民経済、建設水道の4常任委員会および議会運営委員会の各委員の選任を行いました。
また、高崎市監査委員の選任同意についてなど議案7件および高崎市市税条例の一部を改正する条例など専決処分の承認5件などの審議を行い、いずれも原案のとおり同意・可決・承認しました。
たかさき市民倶楽部各会員は、以下の委員に選任されました。
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常任委員会 |
氏 名 |
備 考 |
総 務 |
三島久美子 |
委員長 |
総 務 |
山田 行雄 |
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教育福祉 |
高橋美奈雄 |
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市民経済 |
木村 純章 |
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建設水道 |
関 正 |
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平成20年度予算を原案可決 |
高崎市・吉井町合併協議会の設置について可決 |
平成20年第1回定例会は、2月26日から3月19日までの23日間の会期で開かれました。
本定例会では、平成20年度高崎市一般会計、8特別会計、上・下水道事業会計の各予算および高崎市国民健康保険税条例の一部改正についてなど62議案並びに議員提出の議案などの審議を行い、いずれも原案のとおり可決・同意しました。
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総括質疑(要旨) |
平成20年度の市長施政方針並びに提出された議案に対し、各会派代表による総括質疑が行われました。「たかさき市民倶楽部」総括質疑の要旨は以下のとおりです。 |
質問 |
平成20年度予算の基本方針と特徴について。 |
答弁 |
安定した財政基盤を維持し、本市の個性と特徴を生かしたまちづくりや市民福祉の向上に努め、第5次総合計画の施策や事業を最優先として、重点的に取組むことを基本に編成した結果、平成20年度一般会計当初予算は、前年度比8.4%増の積極型予算となった。
特徴としては、新市基本計画や第5次総合計画に基づき、中核市への移行に備えた医療保健センター(仮称)・新図書館建設、小・中学校施設建設、高崎駅東口周辺整備などの大型事業が集中し、投資的経費が大幅に伸びている。 |
質問 |
平成20年度予算における主なソフト事業の取り組みについて。 |
答弁 |
不妊治療費助成制度を開始するほか、乳幼児医療費助成や妊婦健康診査、放課後児童育成事業、学校支援員、自校方式給食の拡大など、各種事業を推進し、市民福祉の向上に努めたい。
(その他の質問)
・健康・福祉について
・教育行政について
・環境対策について
・農業政策について
・都市基盤整備について
・市民自治について など |
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一般質問 |
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